はなちゃんくらぶ 朝一 医療・福祉・介護 ニュース

全国紙5紙を中心に、全国の地方紙に掲載された 医療・福祉・介護に関する専門の最新情報を、各テーマごとに集積をすることにより、現場関係者を含めて、幅広く活用して頂けるページを構築したいと考えております。運営:NPO法人花しょうぶ 

歓迎、しぶしぶ、困惑 タクシーの全面禁煙 朝日新聞 朝刊 マイタウンニュース 東海 三重 無断転載禁止 

「空気もきれいな店」認証 牛久市 受動喫煙防止 読売新聞 朝刊 地域のニュース 関東・甲信越 茨城発 無断転載禁止

歩きたばこの罰金徴収1カ月で471件 神戸 産経新聞 朝刊 地方のニュース 近畿 兵庫 無断転載禁止

市会議員も禁煙を! 小山市の男性が提訴「受動喫煙防止に不備」 産経新聞 朝刊 地方のニュース 関東 栃木 無断転載禁止

「受動喫煙防止が不十分」 小山市を提訴 朝日新聞 朝刊 地域のニュース マイタウン 関東 栃木発 無断転載禁止

禁煙推進に私費400億円…ゲイツ氏とNY市長 読売新聞 医療と介護 医療ニュース 無断転載禁止

禁煙:途上国での推進に私財 ブルームバーグ氏2.5億ドル、ゲイツ氏1.25億ドル 毎日新聞 東京朝刊 ニュースセレクト 話題 無断転載禁止

ビル・ゲイツ氏:4百億円投じブルームバーグ氏と禁煙運動 毎日新聞 ニュースセレクト サイエンス 医療 無断転載禁止 

ゲイツ氏、発展途上国の禁煙運動に135億円拠出 日本経済新聞 いきいき健康 最新ニュース 無断転載禁止 

ビル・ゲイツ氏とNY市長、禁煙運動に5億ドル 朝日新聞 主要ニュース ライフ 医療・健康 医療・病気 無断転載禁止 

たばこ1000円「賛成?反対?」「喫煙者が減る?」 産経新聞 主要ニュース 生活 からだ 無断転載禁止

【正論】日本財団会長・笹川陽平 たばこ千円に向け大胆議論を 産経新聞 朝刊 主要ニュース 生活 トレンド・話題 無断転載禁止 

子の喫煙:やめさせるには 通院しパッチ使用 禁断症状抑え、依存断ち切る 毎日新聞 東京朝刊 ライフスタイル 健康 無断転載禁止

公共的施設禁煙:条例化目指す神奈川県 渦巻く賛否 毎日新聞 東京夕刊 ニュースセレクト 話題 無断転載禁止

公共的施設禁煙:条例化に渦巻く賛否 神奈川 毎日新聞 ニュースセレクト 政治 無断転載禁止

公共的施設禁煙:条例化に渦巻く賛否 神奈川 毎日新聞 ニュースセレクト サイエンス 医療 無断転載禁止

【断 中村文則】安直なねらい打ち 産経新聞 朝刊 主要ニュース 文化 学術 無断転載禁止

【正論】社会学者・加藤秀俊 珍妙な証明書「タスポ」の怪 産経新聞 朝刊 主要ニュース 生活 トレンド・話題 無断転載禁止

【正論】社会学者・加藤秀俊 珍妙な証明書「タスポ」の怪 ≪人権団体容認の不思議≫
 自販機でタバコを買うときには「タスポ」(タバコ・パスポートの略)という身分証明カードが必要になったという。発行元の「日本たばこ協会」というのは民間団体である。それが購入者の住所、氏名、電話番号から登録番号、はては顔写真までを明示したICチップ内蔵の証明書がなければ売らない、というのはいったいなにごとであるか。
 旅券や運転免許証などの公的な身分証明ならまだわかる。その公的証明とおなじ詳細な個人情報を一民間団体が要求する根拠がわからない。
 さらに不審におもうのは個人情報やらプライバシーやら、なにかにつけてヤカましい人権団体、市民運動の諸氏が「タスポ」という非道な個人情報介入については沈黙を守っていることだ。
 これら人権団体からすれば喫煙というのはいまや「犯罪」なのだから犯罪者のプライバシーなど保護する必要はない、ということなのであろうか。 産経新聞 朝刊 主要ニュース 生活 トレンド・話題 無断転載禁止 
【“【正論】社会学者・加藤秀俊 珍妙な証明書「タスポ」の怪 産経新聞 朝刊 主要ニュース 生活 トレンド・話題 無断転載禁止”の続きを読む】

たばこ「火消し」条例あっちもこっちも 癌学会は要望  朝日新聞 主要ニュース ライフ 健康 健康・生活 無断転載禁止

たばこ自販機、「顔認証」で成人識別 財務省が認定 朝日新聞 主要ニュース ビジネス 金融・財政 無断転載禁止

禁煙条例に「賛成」 日本癌学会 神奈川県知事らに意見書 北海道新聞 主要ニュース 【生活】 無断転載禁止 

社説(2):[たばこ増税] ちょっと待ってほしい 南日本新聞社 朝刊 社説・解説・コラム 社説 無断転載禁止 

社説(2):[たばこ増税] ちょっと待ってほしい たばこ税の大幅引き上げをめざす超党派の議員連盟が永田町に発足した。当初のたばこ1箱1000円の触れ込みこそ、少なくとも500円にとトーンダウンしたものの、今秋をめどに大増税法案を議員立法も視野に提出する。
 議連発足を呼び掛けた自民党の中川秀直元幹事長は、消費税率引き上げの前に経済成長をめざすべきという「上げ潮路線」が持論である。たばこ税収は約2兆2000億円で、消費税1%にほぼ匹敵する。消費税論議つぶしとの批判を浴びて、1箱1000円の主張は引っ込めてしまった。
 思いつきとまでは言わないが、いかにも腰の据わらない対応である。取りやすいところから取るという姿勢では、ささやかなストレス解消法を奪うなどと喫煙者が反発するのも仕方ない。大増税の目的がどこにあるのか。まず肝心なことを国民に示すよう求めたい。
 日本のたばこが先進国の中で安すぎるのは事実である。代表的銘柄がイギリスは約1300円、フランスは約780円であるのに日本は300円である。州ごとに異なるアメリカの小売価格も日本より高水準だ。 南日本新聞社 朝刊 社説・解説・コラム 社説 無断転載禁止 
【“社説(2):[たばこ増税] ちょっと待ってほしい 南日本新聞社 朝刊 社説・解説・コラム 社説 無断転載禁止 ”の続きを読む】

編集手帳:住み慣れた町を出ていく青年が、親しくしてくれた人たちに胸の中で別れを告げる。読売新聞 朝刊 主要ニュース 社説・解説・コラム 編集手帳 無断転載禁止

編集手帳:住み慣れた町を出ていく青年が、親しくしてくれた人たちに胸の中で別れを告げる。井上順さんが40年ほど前に歌った「お世話になりました」(詞・山上路夫、曲・筒美京平)である◆下宿のおばさん、そば屋のおじさん、「煙草(たばこ)屋(や)のおばあちゃん」が歌われている。〈お金がない時もあとでいいと言って/ハイライトをくれた/お世話になりました…〉。遠い日に暮らした街を回想するとき、小さな店構えが瞼(まぶた)に浮かぶ方もあろう◆その経営が窮地に立っている。未成年者の喫煙を防ぐ自動販売機用の成人識別カード、「タスポ」の面倒な手続きを嫌って、コンビニエンスストアなどでたばこを買い求める人が少なくない。自販機に収入の多くを頼るたばこ店からは悲鳴が聞こえる◆どこの街でも、風景を心やすまる姿に形づくっているのは青果や菓子、たばこなどをささやかに商う「小さな店」である。廃業に追い込まれることにでもなれば、風景は変わる。カードの普及には一段の知恵が要ろう◆歌の青年がのちに、その町を再び訪ねたかどうかは知らない。懐かしい店構えが消えていたら、さびしいだろう。読売新聞 朝刊 主要ニュース 社説・解説・コラム 編集手帳 無断転載禁止 

憂楽帳:たばこを買いに 毎日新聞 ニュースセレクト 社説・解説・コラム 無断転載禁止

未成年者の喫煙防止「タスポ」、首都圏で開始 全国に導入  日本経済新聞 主要ニュース 社会 無断転載禁止

たばこ自販機8月にも深夜解禁 「タスポで自粛不要に」  朝日新聞 朝刊 主要ニュース ライフ 健康 健康・生活 無断転載禁止

クローズアップ2008:成人識別「タスポ」低調 愛煙家、自販機離れ 毎日新聞 大阪朝刊 ニュースセレクト 社説・解説・コラム 無断転載禁止

クローズアップ2008:たばこ購入カード「タスポ」1日から全国で 毎日新聞 東京朝刊 ニュースセレクト 社説・解説・コラム 無断転載禁止

記者の目:たばこ1箱1000円が勢いを増す中=玉木研二 毎日新聞 ニュースセレクト 社説・解説・コラム 無断転載禁止

【正論】新渡戸文化学園短期大学学長・中原英臣 「1000円たばこ」は1石6鳥 産経新聞 朝刊 主要ニュース 生活 からだ 無断転載禁止