江口容疑者、偽名使い検体送る 茨城の鳥インフルエンザ 茨城県の鳥インフルエンザ問題で、家畜伝染病予防法違反の疑いで逮捕された養鶏会社「愛鶏園」(横浜市)元取締役の獣医師、江口郁夫(えぐち・いくお)容疑者(58)が、動物衛生研究所(茨城県つくば市)の獣医師に検査を依頼した際、偽名を使って愛鶏園の検体であることを隠していたことが28日、分かった。
産経新聞 社会
江口容疑者、偽名使い検体送る 茨城の鳥インフルエンザ 産経新聞 社会
- 2006/02/28(火) 10:56:00 |
- 鳥インフルエンザ:新型インフルエンザに関する情報 |
- トラックバック(-) |
- コメント(-)
