「尊厳死」と主張せず…延命措置中止の外科部長が反論 富山県射水(いみず)市の射水市民病院で患者7人が延命措置の中止で死亡した問題は、31日で発覚から1週間となった。
外科部長(50)は同日、自宅前に文書を掲示するなどし、「人工呼吸器の取り外しにかかわったのは6例だけで、自分から院長に『尊厳死』と主張したことはない」と、これまでに麻野井英次院長が会見で明らかにした内容に反論した。 読売新聞 社会 無断転載禁止
「尊厳死」と主張せず…延命措置中止の外科部長が反論 読売新聞 社会 無断転載禁止
- 2006/03/31(金) 21:07:00 |
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