北海道・別海町で死んだハクチョウ、インフル感染を検査へ 十和田湖畔のオオハクチョウから強毒性の鳥インフルエンザウイルスが見つかったが、北海道でも死んだオオハクチョウが見つかった。
先月24日に、別海町の海岸で発見された。環境省では1日、インフルエンザウイルスの感染を確認する簡単な検査を実施する。
このハクチョウは近くのネイチャーセンターが保管していたが、十和田湖畔のハクチョウからウイルスが見つかったことを受け、急きょ検査することになった。 読売新聞 主要ニュース 科学 無断転載禁止
北海道・別海町で死んだハクチョウ、インフル感染を検査へ 読売新聞 主要ニュース 科学 無断転載禁止
- 2008/05/01(木) 12:37:00 |
- 鳥インフルエンザ:新型インフルエンザに関する情報 |
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